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きりっ子MC-01
きりっ子mini SK-202S
名刺作成ソフト「め組」
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「きりっこ」の特徴
印刷ずれ自動補正
サポート/問合わせ
メディアコンフォート株式会社
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東京営業部 東京営業課
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FAX:(03)3514-1028
Email:
info_device@mediacomfort.co.jp
「正確なカット指定位置」が名刺・ハガキなど多面付け仕上げの重要なポイント。
「きりっ子」は、プリントの位置ずれが混在しても、カット位置を自動認識し自動補正します。
面付けテンプレートの指定カット位置にマークを入れてプリントします。
用紙進行方向にプリント位置ずれがあっても「きりっ子」が一枚毎に位置を認識します。
高精度センサーがマークを見てカットを開始しますからカット位置ミスがありません。
多面付寸法誤差・用紙伸縮による寸法誤差があってもプリントに合わせて微調整が可能です。0.1mm単位で全体長を増減修正できますから、正確な指定カットが可能です。
自動認識させる場合:
きりっ子の検出方法をマークに切り替えます。
自動認識させない場合:
検出を先端基準にすると、用紙の先端から何mmから裁断するか操作パネル で指定します。(下の図では11mm)
きりっ子の給紙はA4用紙を縦に送ります。プリンター出力用紙を裁断する場合はレイアウトどおりに裁断する為にプリンターも縦通しで印刷して下さい。きりっ子のマーク読み取りは用紙の進行方向(上下)の補正をします。プリンターで横通し出力をすると左右に位置ずれをする可能性があるので、ご注意して下さい。
カット精度を上げるポイント
・プリンターときりっ子の給紙方向を合わせる事で位置精度をあげます。
・プリンターの手差しトレイの用紙ガイドは確実にロックして下さい。印刷曲がりの原因になります。